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短歌研究8月号

うたう☆クラブで、メールアドバイスをいただいた分が載りました!
わーい。うれしい〜。
しかしこうしで時間がたって自分のメール部分を読むと非常に、
ハズカシイですね。。あほですねワタシ。。。んまあ。アホなんで
仕方ないんだけど。。。

こしあん派攻めてるクセにつぶあん派のぞきこんでる目が笑ってる 千坂麻緒

これ、あっぱれマークに仕上げることができた歌です。
にゃふー。いい経験をさせていただきました。ありがたい。

で。
もう一つ、歌載せてもらってました。あっぱれマーク!うわ〜〜。
うれしかったです。ありがとうございます〜〜。

あと四つ覚えられない化学式なんでこんなにきれいなカタチ 千坂麻緒

で、8月号では塚本邦雄追悼座談会が。
凄いんだなあと、いろいろなお言葉を拝読。
この衝撃のあとに、読まねばならないのか自分。と思ったりです。

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» 歌物語 うつしみ七十六 [いろは 伊呂波 IROHA]
   肌へ 帶解けて息づく肌へ眞おもにし  あなかなしよと身をかさねつる 心もそらに分け入れば娘枕へ身寄せ絢笑む たぎりゆる船ゆゑ炎えぞ冷えぬ  有漏路魚濡れ責めゐん淵の 照りゐん鞘 おひとけていきつくはたへまおもにしあなかなしよとみをかさねつるこころもそらにわけいれはむすめまくらへみよせあやおゑむたきりゆるふねゆゑほのほえそひえぬうろちをぬれせめゐんふちのてりゐんさや 歌物語といふ形式には官能の情景が最も似合ふか知れませんので、をりふしに挿入します。枕絵シリーズとでもいふべきか。... [Read More]

Tracked on July 29, 2005 at 03:59 PM

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